定在波は進む方向が逆の同じ波が重なってできる。波形が進まず、節(動かない点)と腹(最大に揺れる点)が交互に並ぶ。
節・腹の位置、定在波の波長、節と節の間隔。
節と節の距離は波長の半分 \(\lambda/2\)(波長そのものではない)。